2008年2月3日日曜日

技能枠追加・・・

帰宅後、プレイヤーズサイトをのぞいてみたら、なんか争覇の章のコンテンツが増えてるのに気づきました。そして、読んでみてかなりの脱力感・・・

「共通技能目録と特化系技能目録の追加、“奥義”の導入に伴い、技能の実装枠を拡張します。拡張されるのは、特化専用枠として3つ、奥義専用枠として1つの計4枠です。特化専用枠は潜在能力で獲得でき、奥義専用枠は新しい特化系技能目録を使用した時に自動的に獲得できます。」(争覇の章特設サイトから抜粋)

戦闘潜在に追加されるんだろうという前提でも、応力とおなじぐらいの潜在ポイントが必要だとしたら、ほんとやる気でないですね~。そもそも基本潜在に追加だったらほんともうやる気沸きません。技能枠なんか最初から追加してくれればいいのに;x;

あと、奥義は追加される特化技能の3~4枠目にはいってるそうですが、3枠目の場合って通常の特化技能が二つしか追加されないんですね。。僧兵は・・・・・、なんかこういうので僧兵が救われたことが過去にないような気がするので、僧兵の特化目録の技能枠は3つなのかな・・・。いやな予感がする。。

特化目録って西日本のある場所で入手可能ってことだから、もしかするとテストサーバでもクエストやらないといけないのかな?たぶん九州のだと思うけど。まぁ、テストサーバの実装を待とう・・・・

2008年2月2日土曜日

そろそろ争覇の章

川中島おわりましたねー。私は、土日ぐらいしか参戦できませんでしたけど。

今回は、徳川もいたので、たぶん今までどおりきついだろうなーと予想してましたが、やっぱりきつかったですね。まぁ、押されてるときが多く、怪我の短縮ができる機会がけっこうあったので、援軍だと助かります。怪我の間は、だいたいのんびりコーヒー飲んだり部屋の掃除してたり、いろいろしてますね。20分間なにもしないでいると長く感じますけど、援軍は援軍でそれなりに、のんびり楽しめるところがいいです。

今回は、参戦したのはトータルでせいぜい9時間ぐらいですが、三国峠に援軍で行っていた頃に知り合いになった北条の知人に合戦場に入って即誘われて、N狩りや対人や武将などいろいろやって楽しかったです。

まぁ、次回以降も川中島あればいいですけど。争覇の章もついに来月出るだろうし。前ふりが長かったですが、今回の本題にやっと入りますw

僧兵にいったいどんな技能が追加になるのか、追加される槍や棍棒の攻撃力とか気になりますね~。左手装備も。潜在で腕力がさらに増えるのかどうかも。僧兵で攻撃力800越える時代がやってくるんでしょうか。今度こそ、アタッカーとしての僧兵の地位を大幅にあげてくれるアップデートとなるよう願ってます。

2月はテストサーバでいろいろ調べようかと思ってます。僧侶の技能とか分かり次第、ここに掲載する予定です。

2008年1月27日日曜日

川中島の合戦とは

今回武田側は負けてますが、勝ってるときの上杉側の人数はやっぱりきっかり2倍以上です。まぁ、ほんとうに同数程度でも勝てるのは、昔からこっち側ということですね。個々の兵士の強さの違いでしょうね。

結局、上杉側のマドハンドは相変わらずだし、徒党の行動も各個人の行動も、指揮してる指示内容もすべてが、マドハンドという言葉で説明がつきますから。どうも「マクロ」的視野で上杉側は指示がでるそうですし、ということは、つまり、全体の行動原理が「マドハンド」であるといえます。結果的に、総体としても、個人としても国としても徒党としても、すべて「マドハンド」という言葉で行動原理が説明できるということです。

つまり、川中島の合戦と他国の合戦との大きな違いは、マドハンドとの戦争かそうじゃないかということの違いだけです。

2008年1月22日火曜日

そういえば

全国1000万の僧兵に朗報です。攻撃724、器用4倍(丹なしで242)で野狐を一撃で倒せるようになりました。

ただし、Lv62か剛力つけてLv63の野狐限定です。Lv64のは、残念ながら一撃はできませんでした。

結局空1で、一撃で倒せるのは、山守熊(攻撃690ぐらいから?)と一部の野狐(攻撃724あたりから)だけです。そんなわけで、希少種の僧兵と期せずして一緒に徒党組むことになった忍者の皆さん、山守熊は僧兵のためにとっておいてあげてくまさい;x;

2008年1月18日金曜日

僧兵をやる理由

ふと、変な僧兵ネタのFLASH動画とかみてしまいまして、私が僧兵始めた理由って本当はなんだったのか、今も続けている理由はなんなのか、考えてみました。

始めた理由は、そもそも生産・採取専門のキャラとして作成したのが始まりで、その後1年以上引退していましたが、復帰後、持ちキャラでいろいろプレイしてた中で、かつてのメインだった薬師よりも、引退直前までやりこんでた侍よりも、そこそこ復帰後に長続きした鍛冶屋よりも、僧侶という誘われにくいポジションが居心地がよかったんですよね。プレイ時間も短かったし。僧兵を選んだのは、初期ふりの影響でそれしか選択枝がなかったからなんですけど。

今も続けているのは、先人がほぼいない僧兵のもつ将来の潜在的な可能性に賭けてみたいから、です。スペックを上げていく過程で、攻撃力が○○○になったら、ダメージはどれぐらいでるんだろう?とか想像すると止まらなくなって、今の装備・潜在にいきついた、という感じです。今はこんなだけど、攻撃力をさらにあげたらもっと、、、と妄想して限界まで結局・・・という感じですね。アタッカーやる人はだいたいそうだと思いますが。まぁ、何度期待を裏切られたか数えたら切りがありませんが!

今は争覇の章で、僧兵が化けるのを妄想して準備してる感じです。

だから、正直言えばダンジョン攻略とかは二の次なんですよ。私にとって大事なのは、僧兵を今よりも強く、より高いダメージをたたき出すこと、ただそれだけなんです。

不遇だからとか、まぞいからとか弱いのがいいとか、そういうマイナス思考で僧兵を続けているわけじゃありませんよ。

2008年1月17日木曜日

正月イベント

そんなわけで、私も駆け込みで切餅集めてきました。ほんというと二日には、すでに8個集まっていましたが、間違って捨ててしまったんですよねー(笑)

すぐに合戦はじまるし、どうせ正月休みおわったらあまりログインできないだろうし、半分あきらめていましたが、、ぎりぎりセーフw

切餅なくても、らくらく修得できるぐらい修得の書は貯まってるんですけどね。かつては、TDの妖精と化していましたからw

2008年1月16日水曜日

川中島の合戦が終わって



ついに、武田家の勝利で終わりましたね~。そんなわけで、期限ぎりぎりですが髷交換してきました!髷の数=貫です。過去3回ぐらいの川中島の合戦に週末ぐらいしか参戦できてないため、髷の数はたいしたことありませんが^^;



結局、謙信が3回おちるし、今回はほんと勝ててうれしいですね!コンバもそこそこ参加できたし^^一番思い出深いコンバは、小笠原じゃないですかね。回復が僧兵の私しかいなかったという。。w盾3でアタックが鉄砲鍛冶さんとかぐらいしかいなくてという状況でした。@3になったときに攻撃に参加したんですが、救援で入ってきた神職さんもシンテンさんで、徒党のアタック度はすさまじかったですw

あと、もう一個印象深かったのは神職なしで密教さんととりついて回復しまくってたときですかね。これも@3ぐらいから攻撃参加してました。そういえば、コンバで取り付いて負けたことは今回一度もなかったですね。

あとあと振り返って考えてみると、武田側のコンバ成功率は高かったんじゃないでしょうか。取り付くとたいてい倒してましたね。

それと、吉江にコンバで取り付いてたときに、うちのブログの読者さんという方が救援でINしてきたのも印象深いです。以前、陸2攻略のときにお世話になった方でした^-^あと、長尾前で対人してるときにも、以前対話をいただいた読者の方に再会できまして^^意外と見てる方おおいんですね^^かなり、恥ずかしくてドギマギしてました(笑)

何はともあれ、今回も楽しい合戦でしたが、次回も楽しみです。次も勝てるといいな^-^

2008年1月5日土曜日

川中島の合戦

2勝目決まっちゃいましたね!うれしくてしょうがないです。しかも、大名が2回おちるとはw

今回の合戦は、前回と立場が逆になりこっちが同盟3国、あっちが同盟2国で開幕することになりました。あとの一国は斎藤と合戦(笑)策士策におぼれるとはこのことですねw結局、今回数の上ではけっこう僅差のときが多く、逆にあっちのが多い時間帯もありました。

以前に上杉が滅亡したときもそうだったのですが、徳川がいなくなると、とたんに弱くなるんですよね。徳川と上杉が一緒だと手に終えない感じですけど。まぁ、ジャイアンとスネオのような関係なんでしょうかね。

結局、以前からずっと言ってた事ですが、上杉&徳川は数が多いから強かっただけという、ただそれだけのことです。ほんとに強いかどうかは、逆境に立ったときに発揮されるわけで、それが評価されると思います。今回、もしかなり頑張って反撃してくるようだったら評価も変わったと思いますが、国としてはそうではなかったですからね。

ただ、今日合戦場で頑張ってた一部の人は、評価されてもいいと思いますけど。

あと、今日も酷かったですけど、マドハンドは戦国RPGなのに、武士としての誇りを捨ててるとしか思えません。合戦という仮想世界での戦争なので、戦略として必要な場面もあるだろうし、すべてにおいて誇りを守れとはいいませんが、一対一の勝負のときぐらいは、守ってもいいんじゃないですかね。それが戦国時代ですから。数が多ければ勝率は上がりますけど、時代劇みてれば分かると思いますが、こういうのは悪役がとる戦術です。現代では悪役(ヒール)といえば、プロレスでなんとなくいいイメージもありますが、一線をこえなければという前提ですよね。あの時代でも、一対一の勝負には手を出さないのが武士道であり、日本に限らず騎士道など古今東西を問わず暗黙のルールとしてあると私は思います。

武士としての誇りを捨てない戦い方であれば、負けてもお互いに賞賛しあうものなんでしょうけど、そうではないですからね。現状の合戦内容だと、本音でいれば、気を使ってあげてあえて直球でいわないだけ、というだけです。敵に塩をおくるっていう語源にもなった上杉謙信ですが、とてもじゃないけどRPとは程遠いですね。

争覇の章で実装される大決戦、ほんとに楽しみです。おそらく今の戦闘仕様も、対人戦のコンテンツが多くなることで調整されると思います。今はまだ、大して影響ないから声が小さいだろうけど、このままだと、売り上げに大いに響くでしょうから。
 
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